レーシックには保証制度もある


レーシックには保証制度もあるブログ:20140603


妻が主人に弁当を作らず、
12時食を外食で済ますようにした場合、
主人にはコンビニ弁当で12時食を済ますようなことを
させてはいけない。

コンビニ弁当を食べると
確実に太ってしまうからである。

年齢的にも、
中年太りをしやすい時期に差し掛かっているので、
わざわざ主人を肥満にさせるようなご飯を
とらせるべきではない。

なぜ
コンビニ弁当は太るのかというと、
栄養バランスが崩れているからである。

人間は栄養バランスの取れたご飯をしている限り、
そんなに太らない…

それなのに厄介なのが、
人間は栄養バランスが崩れたご飯をすると、
それが美味しいと思ってしまう奇妙な動物なのである。

だからコンビニ弁当を食べると美味しいと思ってしまい、
それを延々と食べ続けることになるのだ。

しかもコンビニ弁当では
ごはんにサラダ油がまぶしてある。

ごはんにサラダ油をまぶすと、
艶があるように見えて見栄えがいいし、
しかも防腐剤がわりになるので、弁当が腐りにくくなるのだ。

しかしその代償こそ肥満なのであって、
ごはんにサラダ油をミックスさせると、
消化吸収が遅れるために、非常に太りやすくなるのだ。

これはチャーハンが太るのと同じメカニズム。
チャーハンの場合は火力で油を飛ばしているので、まだ弊害は少ないが、
コンビニ弁当のように意図的にサラダ油をまぶしていると、
その弊害は非常に大きいのである。

だから、 
主人にはきちんとご飯処で
ご飯をするように言っておくべきなのである。

12時食代を渡してそれで終わりなのではなく、
夫婦の会話の中で
一体どんな12時食を食べたのか訊き出すべきであって、
きちんと食べているのか確認すべきなのである。